現役クリエイターが
通常講師として常に寄り添う
よくある一般的な専門学校の講演会のような単発授業ではなく、現役のクリエイター講師はターム(3ヶ月)ごとに構成されたカリキュラムに責任をもって担当します。必要なスキルだけではなく、それ以上に大事なファッション・デザイン業界で働くための心構えや考え方を、タームを通して繰り返し伝えます。
バンタンはKADOKAWA(東証プライム上場)
のグループ会社です。
バンタンデザイン研究所キャリアカレッジは、企業法人が運営する専門スクールの特色を活かし、講師は全員、現役クリエイターで構成。私たちの教育方針、カリキュラム方針に賛同した一流のクリエイターを講師として揃え、その上で毎年講師陣の見直しを行っています。
※一般的な学校法人では、教員の50%は専任教員(正社員の講師)とする必要があります。
よくある一般的な専門学校の講演会のような単発授業ではなく、現役のクリエイター講師はターム(3ヶ月)ごとに構成されたカリキュラムに責任をもって担当します。必要なスキルだけではなく、それ以上に大事なファッション・デザイン業界で働くための心構えや考え方を、タームを通して繰り返し伝えます。
国の規制が多い学校法人ではなく、変化に強い企業法人の特長を活かし、毎年カリキュラムをアップデートします。同じことを行う前例主義ではなく、時代にあった内容へ果敢にチャレンジします。ビジネスの世界では生き残るために当たり前に行っていることを、当たり前に教育にも取り入れます。
バンタンが誇る現役プロクリエイターの講師陣が授業を実施するだけでなく、定期的に交流会と称してコミュニケーションをとれる場を設けます。業界にとって必要な知識や情報を集められるほか、交流会だからこそプロとのコネクション作りも可能になります。
地元京都のファッションスクール卒業後、nationalstandard、atoなどのデザイナーズブランドで経験した後、ファイブフォックス、TOKYOBASEなどの大手アパレルでデザイナー、パタンナーを歴任。現在は自身のブランドSALMANを展開する傍ら、ボーイズグループやアーティストへの衣装提供、アダストリアやユナイテッドアローズなどの企画、JIEDAなどのデザイナーズブランドのグラフィックデザインに携わる。
ファッションデザイナー/ディレクター/グラフィックデザイナー
地元京都のファッションスクール卒業後、nationalstandard、atoなどのデザイナーズブランドで経験した後、ファイブフォックス、TOKYOBASEなどの大手アパレルでデザイナー、パタンナーを歴任。現在は自身のブランドSALMANを展開する傍ら、ボーイズグループやアーティストへの衣装提供、アダストリアやユナイテッドアローズなどの企画、JIEDAなどのデザイナーズブランドのグラフィックデザインに携わる。
東京を拠点に、アートディレクションやグラフィック全般にまつわる制作活動を行っている。独自のセンスを軸に、広告やプロダクト、企画全体のアートディレクションなど多岐にわたり柔軟で枠にとらわれない活動を続けている。
アートディレクター、グラフィックデザイナー、イラストレーター
東京を拠点に、アートディレクションやグラフィック全般にまつわる制作活動を行っている。独自のセンスを軸に、広告やプロダクト、企画全体のアートディレクションなど多岐にわたり柔軟で枠にとらわれない活動を続けている。
岡山県出身。美容専門学校を卒業後、美容師として勤務 。その後 、メイクに興味を持ち美容師として働く傍らメイクスクールに入学。32歳でヘアメイクアップアーティストに転身し、Cheveuxcourtsヘアメイク事務所に所属。雑誌・広告などのヘアメイクに関わる。近年はヘアメイクスクールにて講師も務めている。
ヘアメイクアップアーティスト
岡山県出身。美容専門学校を卒業後、美容師として勤務 。その後 、メイクに興味を持ち美容師として働く傍らメイクスクールに入学。32歳でヘアメイクアップアーティストに転身し、Cheveuxcourtsヘアメイク事務所に所属。雑誌・広告などのヘアメイクに関わる。近年はヘアメイクスクールにて講師も務めている。
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グラフィックデザインコース
広告クリエイティブ、ブランディング、商品開発と幅広い領域で活動。コンセプト設計からビジュアル、コピー、体験設計まで一貫して関わり、企業やブランドの本質を引き出し、魅力として可視化することを得意とする。大手企業のプロジェクトにも多数参画し、クリエイティブパートナーとして事業の成長に伴走している。花のデザインにも多く取り組み、自身のブランド『HANAg』としても活動している。
映像クリエイターコース
映画『ふたりの空』で新人監督映画祭に入選。伊藤主税・山田孝之・阿部進之介プロデュース映画プロジェクトで特別短編映画を監督するほか、サマーエンドfeat.SHOOT(森愁斗)や、あたらよ、Darli'aなどのMV、資生堂、デビフペットなどの広告コンテンツなど幅広く手掛ける。クリエイティブ集団17h 代表
イラストレーターコース
1983年 神戸生まれ。幼少より絵を描く事が大好きで、2003年よりアーティスト活動を開始。当初ペンのみで描くスタイルでしたが、2009年頃よりパソコンアートに転身。三つ目のオバケをモチーフにした作品が多く、数々のコンテストで受賞。現在は企業デザイナーの傍ら、今までの経験から多方面の教育機関よりお声かけ頂き講師を兼任。加えて、キャラクターを通して企業メッセージを発信することで、「共感」「親しみやすさ」というイメージアップを図るお手伝いをさせて頂くイラストレーターとして活動中。
イラストレーターコース
一般的な2次元グラフィックにとどまらず、多角的に「デザイン」のベースや可能性を広げ、”人“にしかできないココロを刺激する取組を行う。実体験と五感を大切に、アナログとデジタルの双方向で関わる世界や表現は無限。大山街道スケッチ紀行に続く第2弾大山街道山帰り絵巻も進行中。スケッチやさまざまなものづくりのWSほか講演も多数。多摩美Gデザイン専攻卒、千代田区出身。
フラワーアーティストコース
1994年和歌山生まれ。大学卒業後、サラリーマンを少しばかり経験した後、花屋に。2019年STAYFLOWERをスタートさせる。2021年代田橋に1号店を、2023年中目黒に2店舗目をオープン。STAYFLOWER “A lot of pleasure and a pinch of humor” 日々の暮らしに高揚感と少しばかりのユーモアを。をテーマに花々を中心とした表現活動をおこなっている。
ランジェリーデザインコース
高校を卒業後、ニューヨークに単身留学し、ファッションを学ぶ。帰国後、ヴィンテージショップでの販売や東京でのアパレル勤務経験を経て、独自の世界観に磨きをかけるため服飾学校に入学。在学中にShelly de Titi を設立する。クラシックなスタイルをベースに、フェミニンかつロマンティック、遊び心のある童話やファンタジー、映画、旅での経験や彼女が受ける様々なインスピレーションから独自のShelly de Titiスタイルを生み出していく。現在、各マスコミからランジェリー業界の次世代を担うCEO デザイナーとして注目を浴びている。
ランジェリーデザインコース
1984年バンタン卒業後、アパレルメーカー 45Rで企画、パターンを担当。その後、KID BLUEのレディース、メンズ、キッズのインナー企画を経験し企画室長として活躍。フリーになり(株)セモアで補整下着の企画、(株)カドリールインターナショナルでブライダルインナーの企画を担当中。リラクシングインナーから補整下着、ドレスインナーまでの幅広い経験を活かし活躍中。
ファッションデザインコース
地元京都のファッションスクール卒業後、nationalstandard、atoなどのデザイナーズブランドで経験した後、ファイブフォックス、TOKYOBASEなどの大手アパレルでデザイ ナ ー 、パタンナーを歴任。現在は自身のブランドSALMANを展開する傍ら、ボーイズグループやアーティストへの衣装提供、アダストリアやユナイテッドアローズなどの企画、JIEDAなどのデザイナーズブランドのグラフィックデザインに携わる。
映像クリエイターコース
1991年生まれ、バンタンデザイン研究所卒業後、約2年フリーランスで活動したのち映像制作会社に就職。2020年4月 株式会社IEMON.TV設立。 モーショングラフィックス、3DCGなどを使用し、Jリーグ、adidas、読売ジャイアンツ、メントス、Bリーグ、京大病院、大阪信用金庫、WEリーグ、ボタニストなど企業CMや各種イベント等、ジャンル問わず様々な映像を制作している。
グラフィック&イラストコース
イラストレーターコース
長崎県佐世保市生まれ。多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン学科卒業、同大学院美術研究科博士前期課程修了。主な受賞、2020年HB GALLERY FILE COMPETITION vol.30 副田高行賞、2021年 第13回世界ポスタートリエンナーレトヤマ2021U30+Student部門金賞、他。TIS会員。
フラワーアーティストコース
TOKYO FANTASTIC プロデューサー。女子美術大学芸術学部芸術学科卒業。1998年よりフラワーショップにて、ブライダル、生花装飾などを手がける。2015年、東京・南青山にライフスタイルストア「TOKYO FANTASTIC OMOTESANDO」をプロデュースし、同ストア内に「Tida Flower」をオープン。
フォトグラフィコース
埼玉県生まれ。デザイン会社に就職したのち、写真に興味を持ち、バンタンデザイン研究所で写真を学ぶ。人物・料理・スナップなど様々なジャンルを撮影している。高校生時代天文部に所属していた事もあり、星空を見上げては作品を撮影している。オリンパスカレッジ講師。写真関係の書籍や雑誌の執筆、写真セミナーなども行っている。
フォトグラフィコース
建築メーカー勤務の後、写真家・藤井秀樹氏に師事。独立後、2010年より東京大学総合研究博物館・研究事業協力者として多数の展示に参加。特別展「生きる形展」、特別展「東大古生物学-130年の軌跡展」東京大学総合研究博物館(2012年)。「骨を見る、骨に見られる展」東京大学総合研究博物館スクール・モバイルミュージアム文京区教育センター(2016年)。「貝の不思議展」(撮影担当東京大学総合研究博物館スクール・モバイルミュージアム文京区教育センター(2021年)。現在は、atmos広告写真も手掛けるなどフリーランスフォトグラファとして活動中。また、様々な分野のアーティストや科学研究機関(東京大学総合研究博物館)と共に作品を制作し発表している。
グラフィックデザインコース
グラフィック&イラストコース
イラストレーターコース
アパレル業界でのグラフィックデザインに多く関わりカジュアルブランドからスポーツブランドまで多数のブランドに携わる。2017年からはロゴデザインやプロダクトデザイン、ブランディングやディレクション業務をアパレル業界以外でも多く携わっている。平面的なグラフィックから3Dや立体を使ったグラフィックで製品デザインをし、クライアントと商品企画も多く行っている。2013年にデザイン事務所FirstThingsを設立。
映像クリエイターコース
関西を拠点に小規模のチームで、企画構成・予算管理・制作進行・撮影編集などを行うビデオグラファーとして活動ドキュメンタリーやインタビューなど人と向き合う作品をメインに制作。